院長紹介

柏歯列矯正クリニック院長の小野瀬正浩です。
私も、大学の医局在籍中の24歳の時に矯正治療を受けました。
その事は、いろんな意味で今の治療にいかされてきてると思います。
また、小さなお子さんを診る事も多いですが、むし歯予防という点からも、早期にお口の中に関心を持つ事は、その後の歯科矯正治療を受ける上で、大きな意味を持つものとなります。 自分の息子も治療もすでに矯正治療を終了し、虫歯をつくる事もありませんでした。
よい歯並び、きれいな歯列は皆様にとってかけがえのないものです。
是非、早目のケアを当クリニックはよりよい健康的な生き方をするための、早目のケアを!

院長 小野瀬正浩

経歴

昭和63年 東京歯科大学卒業
同年 東京歯科大学歯科矯正学教室入局
平成2年 同教室病院助手
平成3年 柏歯列矯正センター(現柏歯列矯正クリニック)勤務
平成6年 日本矯正歯科学会認定医取得
平成12年 柏歯列矯正クリニック院長就任
現在に至る

所属学会

日本矯正歯科学会 日本臨床矯正歯科医会 東京矯正歯科学会

「矯正治療」について知りたいけれど、中々周りに聞ける人がいないというお悩みの方へ

矯正についてのお話を院長がブログで随時紹介しています。

院長ブログ

院長は柳人?(TOPページで今月の川柳を公開中です)

正浩 歯喜

正浩 歯喜(まさひろ しき)は、日本の柳人、歯科矯正医。名は正浩。幼名は特になく、正岡子規に憧れ正浩歯喜を自称するに至る。
小児、成人、中高年、女性、男性を問わず歯列矯正の分野で治療を行っており、日々の診療で心に留まったことを川柳として(院内限定で)大々的に発表。
日本の近代文学に多大な影響を及ぼしたりしたらいいけど、色々大変だろうな~と考える、柏歯列矯正クリニックを代表する文学者の一人である。ちなみに、子規とは異なり非常に健康で100歳まで生きる予定である。

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